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ブログ内容が前後してしまいますが
災害時のペットとの非難に続いて準備しておくものがありましたので
ちょっと紹介しておきます

ペットを飼っている方は人間のためのもの同様、ペット用の備蓄品も忘れずに。
非常持ち出し袋に、普段使用しているものと同じペット用品が準備してあると安心です。


準備する物

餌・飲料水
ペットフーズ:保存がきき、普段食べ慣れているものを多めに。
       予備の食器も一緒に用意。最低でも1週間分以上の準備。

名札・鑑札
飼い主の氏名・連絡先を記入しておきましょう。
さらに年齢、病歴、ワクチン接種の有無の記入もあると良いでしょう。

医薬品
常備薬、消毒薬、ガーゼ、包帯など。
応急処置の方法を獣医さんに聞き、それをメモに残しておくと役立ちます。

ペット用品
リード、首輪、ケージやキャリーバッグ(バスケット)、ぺットシーツ。
人の備蓄品の保管場所に、予備のペット用品があると安心。

その他
捜索用のペット写真、古新聞、タオル
飼い主の匂いのついたもの
(飼い主とはなれて暮らさざるを得なくなった時、ペットを安心させるために)



以上のことが書かれていました

特にドックフードは大切です
大地震などの災害時には、人間用の食事も滞りがちになってしまいます
自治体ではペット用の食事は用意されていないそうなので
必ず準備しておくひつようがあるそうです
特に処方食が必要なペットには必須だとありました

人間が食べられないのに「犬の分もください」とは言えないですよね

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